2019-11-15

【仏具】【御本尊】仏像・西立弥陀 / 浄土真宗 本願寺派(白檀 八角台座)3.0寸(高さ:19.0cm)

商品の特徴・説明

西本願寺と呼ばれる浄土真宗本願寺派の本尊として祀る仏像です。
阿弥陀如来を本尊とする宗派は他にもありますが、浄土真宗の仏像は光背が四十八本の後光になっているのが特徴で、立像ということで西立弥陀と呼ばれています。

東本願寺と呼ばれる真宗大谷派の仏像にも後光が付いていますが、後光の下に舟後光という部分があるのが西、ないのが東と見分けることができます。

仏像の素材としては最高の品質といわれる白檀を使用して作り上げられたこちらの仏像は柔らかい光沢があり、またその上品で高貴な香りは仏様も好まれるとわれています。

台座は八辺がお釈迦様の説法で唱えた8つの徳それぞれの修行の道である八正道を表現しているとされおり、台座の形としても気品と落ち着きがある八角台座。
本物志向の方にはぜひお選びいただきたい最高級の本格的な仏像です。

仏像のサイズ

寸法高さ横幅奥行
3.0寸19.0cm7.8cm6.9cm
3.5寸23.8cm8.8cm8.0cm
4.0寸27.0cm10.0cm9.0cm
4.5寸29.0cm11.2cm10.0cm
5.0寸32.5cm12.1cm10.8cm
※材質により、多少寸法・型等が異なる場合がございます。ご了承ください。

仏像素材としては最高品質といわれる白檀を使用した高級仏像です。
5〜8営業日以内に発送予定
個数
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く
この商品の配送方法
  • 宅配便

「プラント」「建築設備」「一般産業」